ラピュタ創造研究所
行け行け村国山(2011年の風景)
2011年2月26日 春の兆しが見え始めた村国山の風景です。
1 当日は駐車場が雪に埋もれていたため、村国山コミュニティセンターの駐車場からの出発となりました。 2 白山神社への入口はまだ雪の中でした。
3 夫婦池周囲も雪に埋もれて、水の色もちょっと神秘的? 4 興禅寺入口付近までは除雪してありましたが、ここからは雪道に。散歩者の歩んだ後が細い道となっています。
越前市村国山夫婦池の冬の風景
5 昼過ぎに行ったので、山の東側は陰となりひんやりとした感じ。
実は、この手前で野犬(たぶん)に襲われた鳥の羽が散らばっており、獣がいる〜とビビっていました。
6 てな訳で、ここらは歌を歌いながら散策中。すると、頭の上でキツツキが木を打つ音が聞こえてきました。
7 右端に見えるのがガードレールの上の部分 8 ガードレールの下から雪がはみ出しています。こうしてみると、結構積もっているのが解ります。
9 西側の風景が見えてきました。陽の明かりが見えて、ちょっとほっとします。 10 陽が差している西側は、がぶり気味。落ち葉の所だけ雪が沈み込んでいます。雪の上のあ○○みたい・・・
11 万代橋が見えてきました。陽の光がまぶしい! 12 展望台の道はまだ雪が深い。当日はウインタースニーカーだったので、登るのは断念。
冬の越前市村国山から万代橋を望む 雪の中の越前市村国山展望台への階段
13 陽の光でゆるんできた雪道を降りていきます。 14 西側で車をとめることができる東屋近辺が見えてきました。でも雪で埋もれています。
15 夕日に照らされて、ちょっと綺麗な東屋の風景です。 16 おっと、竹が折れていました。
17 日野河原の雪捨て場を見ると、ブルドーザーが雪を押し広げていました。
18 西側の降りる道。ここらはだいぶん溶けていました。陽が暖かい。 19 でも、入口は除雪の雪の山がどっかと残っていました。だいたい40分の道行きでした。