電子国土Webシステム
「電子国土」とは、
国土地理院の提供する地図データに、自治体などがいろいろなデータを発信し、
それを重ね合わせて国土地図をつくろう、というプロジェクトです。
ご利用にあたっては、以下の必要な環境、利用上の注意等を
お読みになった上でご利用ください。
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| 【必要な環境】 |
| ◆実効1Mbps程度以上の回線でご利用ください。 |
◆実効3Mbps程度以上の回線での利用をお勧めします。
※地理情報は一般的にデータ量が多いため、
通信回線としてADSL等のブロードバンド回線の利用を推奨します。 |
| ◆Internet Explorer 5.01以上が必要です。(ただし、Internet Explorer 5.5を除く) |
| ◆現在のところ、Netscapeなどでは動作しません。 |
| ◆Windows XP/2000/NT4.0/Me/98をご使用ください。 |
【利用上の注意】 |
| ◆プラグインが自動的にインストールされます。(プラグインのインストールについて) |
| ◆Windows Updateが適切に行われていない場合、Microsoftからコンポーネントがダウンロードされたり、プラグインインストール時に再起動が必要となる場合があります。 |
| ◆複数のウィンドウで同時に「電子国土」地図を表示しようとすると、ブラウザが異常終了することが確認されています。 |
【その他】 |
| ◆配信される地図データは最新のものではないため、市町村合併や住居表示などで町名が変わった場合も旧町名が表示される場合があります。また地図上の建物の位置、形状はおおよそのものです。 |
| ◆その他、電子国土の詳細については、電子国土ポータルをご覧ください。 |